─「発信を頑張る…」から次のステージへ進みたいあなたへ─

ここ数年、SNSで集客する個人起業家が一気に増えました。
でもその実態を見ていると、最初の売上の壁を越えた後、ずっと同じことで悩み続けている人がほとんどです。
頑張った分だけ、ある程度売上は上がる。
AIによって気休め程度の「効率化」はできているかもしれません。
でも、「発信を頑張る」から「しくみで売れる」へのステージアップには、ほとんどの人がたどり着けていないのです。




ほとんどの人は「このやり方には無理がある」と頭では分かっています。
でも追われ続ける状態から抜け出せない。
──なぜか。理由は3つあります。

しくみ化できていない

しくみ化は上級者のやることと思い込み、自分が手を動かさないと売上が立たないビジネスモデルを続けている。

マーケティング設計不足

売れる商品設計と、教育・販売の導線設計が弱いまま、発信だけを頑張り続けている。

SNS集客に固執している

質の良い見込み客も、十分な数も集まっていないのに、SNS集客に執着して「行動量 = 売上」の方程式から抜け出せない。

頑張っても積み重なるものがありません。


と考え、本質的な解決にならない努力を続けてしまいます。
と考え、本質的な解決にならない努力を続けてしまいます。

本当に必要なのは…
問題の本質はマーケティングと仕組み化の知識不足、そして集客の課題をいつまで経っても解決できないことなのです。
つまり、
そのうえで…
この3つを一つずつ解決していく必要があります。

この本質的な課題にいつまでも目を向けず、表面的な発信や自動化ノウハウを学んでもまた必ず同じ問題に直面します。






野村美津子
Marketing Stream代表 他
早稲田大学卒業後、大手・外資広告代理店にて10年間勤務。
グローバルブランドのマーケティングパートナーとして、商品開発から新規ブランド立ち上げ、広告プロモーションを通じた「売れるしくみ」に携わる。
2016年に独立起業。
DRMとリストマーケティング、ブログを学ぶ。
起業翌年に法人化、現在は3社の代表を務める。
2018年から6年間運営したマーケティングスクールにはこれまで500人以上が参加。
年商3000万円以上の起業家を多数輩出している。
直近はプロデュース、マーケの裏方を担当しつつ、少数精鋭のコンサル業を行っている。




りすこさん
恋愛コンサルタント
過去の私は売上こそ上がっているものの、安定とは無縁で収益の増減もあり、継続的な売り上げが立っているわけではなく…
仕組みづくりに取り掛かれたのは、紛れもなく道筋をひとつずつ教えて下さったマケストのおかげですし、もし出会えていなかったら私はまだ売上が不安定なインフルエンサー系のままだったかもしれません・・・!
また教えていただいた「売れるライティング」を実践することで読者からのリアクション、売上も大きく伸びるようになりました。本当にありがとうございます!

りすこさん
恋愛コンサルタント
過去の私は売上こそ上がっているものの、安定とは無縁で収益の増減もあり、継続的な売り上げが立っているわけではなく…
仕組みづくりに取り掛かれたのは、紛れもなく道筋をひとつずつ教えて下さったマケストのおかげですし、もし出会えていなかったら私はまだ売上が不安定なインフルエンサー系のままだったかもしれません・・・!

井上直哉さん
編集者
NSで学んだマーケティングは、短期的に売上を作るためだけのものではありません。長く積み上がる仕組みを作り、時間にも心にも余白を持ちながら、持続可能なビジネスを育てていくための土台です。
今では毎月の収益が安定する仕組みができ、必要に応じて新しい商品やプロモーションを上乗せできる形に変化しています。
SNSを頑張っているけれど休むと売上が落ちてしまう。もっと長く続くビジネスにステージを上げたい。そんな方にこそ必要な学びだと感じています。
NSで学んだマーケティングは、短期的に売上を作るためだけのものではありません。長く積み上がる仕組みを作り、時間にも心にも余白を持ちながら、持続可能なビジネスを育てていくための土台です。
今では毎月の収益が安定する仕組みができ、必要に応じて新しい商品やプロモーションを上乗せできる形に変化しています。

井上直哉さん
編集者
お菓子教室開業3年目には子供も産まれ、時間が足りないだけでなく、レッスン日を減らしたことによる収入源にも悩むように。
頑張っても自由な時間がない上に、思うような成果も出せず教室を続けること自体が苦しくなっていきました。
そんな中、看板商品をオンラインコンテンツ化ししくみにすることからスタートし、複数の商品展開でさらに収益を安定化。
1年前に作った動画レッスンが毎月自動で売れていく仕組みができ、対面レッスン時以上の利益も出せるようになりました。

YUIKOさん
お菓子教室
ただリストを増やすのではなく「売上につながる人」を集めるために、広告クリエイティブ、特典、ヒアリングシート、個別ロードマップまで一貫して設計。
その結果、毎日ブログ記事を書いたり、SNSで発信し続けなくても、自然と濃い見込み客から返信が来る状態に。
マケストで学べるのはただ集客数を増やす方法ではありません。誰を集め、どう信頼関係を作り、どこで成約につなげ、どう継続してもらうのか。
仕組みを整えることで新規集客に追われる働き方から抜け出し、時間にも売上にも余白のあるビジネスへ変化しました。

YOTAさん
ブログコンサルタント
マーケティングの基本を知らなかった頃は「料理教室をやりたい!」という熱量だけで教室を運営していました。発信も商品設計も自分目線で、全体に一貫性がなく、安定した収益を見込むことも難しい状態でした。
マケストで「なぜこのビジネスをしたいのか」「誰に届けたいのか」「お客様にどうなってもらいたいのか」を言語化することでビジネスの土台が整いました。
マケストはただ売上をつくるための場所ではなく、自分の商品を本当に必要としている人へ届けるための、本質的なビジネスのしくみづくりを学べる場所です。

峰村咲子さん
おうちお出汁研究家
以前は「実績があるから売れるはず」という感覚で商品を販売していました。
マケストで学んで大きく変わったのは、ターゲットの心理や悩みを深く理解し、そこからコンセプト・商品設計・メッセージ・デザインまで一貫して組み立てる考え方です。
この学びは自身のスクールの事業拡大だけではなくクライアントのプロデュース時にもそのまま活用できています。一度身につけたマーケティングの知識は、商品や時代が変わっても使い続けられる一生ものの力です。

結城おさむさん
コンサルタント・プロデューサー

YUIKOさん
お菓子教室
お菓子教室開業3年目には子供も産まれ、時間が足りないだけでなく、レッスン日を減らしたことによる収入源にも悩むように。
頑張っても自由な時間がない上に、思うような成果も出せず教室を続けること自体が苦しくなっていきました。
そんな中、看板商品をオンラインコンテンツ化ししくみにすることからスタートし、複数の商品展開でさらに収益を安定化。
1年前に作った動画レッスンが毎月自動で売れていく仕組みができ、対面レッスン時以上の利益も出せるようになりました。

YOTAさん
ブログコンサルタント
ただリストを増やすのではなく「売上につながる人」を集めるために、広告クリエイティブ、特典、ヒアリングシート、個別ロードマップまで一貫して設計。
その結果、毎日ブログ記事を書いたり、SNSで発信し続けなくても、自然と濃い見込み客から返信が来る状態に。
マケストで学べるのはただ集客数を増やす方法ではありません。誰を集め、どう信頼関係を作り、どこで成約につなげ、どう継続してもらうのか。
仕組みを整えることで新規集客に追われる働き方から抜け出し、時間にも売上にも余白のあるビジネスへ変化しました。

峰村咲子さん
おうちお出汁研究家
マーケティングの基本を知らなかった頃は「料理教室をやりたい!」という熱量だけで教室を運営していました。発信も商品設計も自分目線で、全体に一貫性がなく、安定した収益を見込むことも難しい状態でした。
マケストで「なぜこのビジネスをしたいのか」「誰に届けたいのか」「お客様にどうなってもらいたいのか」を言語化することでビジネスの土台が整いました。
マケストはただ売上をつくるための場所ではなく、自分の商品を本当に必要としている人へ届けるための、本質的なビジネスのしくみづくりを学べる場所です。

結城おさむさん
コンサルタント・プロデューサー
以前は「実績があるから売れるはず」という感覚で商品を販売していました。
マケストで学んで大きく変わったのは、ターゲットの心理や悩みを深く理解し、そこからコンセプト・商品設計・メッセージ・デザインまで一貫して組み立てる考え方です。
この学びは自身のスクールの事業拡大だけではなくクライアントのプロデュース時にもそのまま活用できています。一度身につけたマーケティングの知識は、商品や時代が変わっても使い続けられる一生ものの力です。
※個人の一例であり成果を保証するものではありません。


売れるしくみの全体像


「しくみを作れる人」になるべき理由


売れるしくみの設計図




「発信を頑張る…」から次のステージへ進みたいあなたへ

起業して知ったこと。
それはオンラインで起業するほとんどの人が「マーケティング」を知らないままビジネスをしているという事実でした。
ー情熱はある
ー価値あるスキルも経験も持っている
ーでもマーケティングを知らないから届かない
熱量だけで空回りして、その知識や経験を必要としている人に届けることができない。
そんな人たちをたくさん見てきました。
この状況を変えたい。
マーケティングの知識をすべての個人起業が当たり前に学び実践できるようにしたい。
ーーそれが私がビジネスを続ける理由です。

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